無事に日本に戻りました。 ハイチのレポートは、もう少しあるので 時間を見つけて少しずつご紹介いたします。 さて、まずは、 安息日の午後に行われたコンサートの 動画、いくつかアップいたします。 コワイヤーが中心のコンサートでしたが、 そのためのセッティングをしている間に 明らかに前座的な演奏がいくつかありました。 まずは、中学生くらいの 女の子たちによる讃美歌です。 これぞハイチという感じの軽快な曲です。 そして、突然小さな女の子が つかつかと歩み出まして・・・。 女の子が歌うのに合わせて、 即興で伴奏をしてしまう ピアニストの技術にも注目です。 中学生くらいの子たちの2曲目です。 途中、ちょっと、ラップっぽい? そして、いよいよコワイヤーの登場! でも、この動画はアンコールの曲です。 後半の盛り上がりがすごいというか、面白いです。 お時間の無い方は4分30秒くらいのところから 再生してみてください。 ※音量にご注意ください。 あまりの大音量で録音計の針が振り切れたので。 そして、音が割れてしまってごめんなさい。 盛り上がりようをご覧いただけましたか? これでもって「保守的な」教会なのだそうです。 だったら「革新的な」教会は 一体どのくらいすっ飛んでいるのでしょうか。